Take the harmony  

いろんなご縁で
開催に至った
シュタイナー人智学の講演会。


あらためて
私がどれくらい優しい人の中で
生きているかを感じた、今日です。


運営にあたり
Volunteer の方あり。
お申し出に有難い…。


託児をお引き受けし
その時間で
クッキーを、焼きました。
お手伝いに来てくれた
すなふきんとみむら姉さん。
預けてくださった親御さんに感謝です。
とてもよい時間を過ごすことができました。
うちの子たちの、よい人間である事が
あらわれた時間。
来てくれた子たちもみなよいお子で…。

ミラクルですよ。

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甘えられるところには
たくさん甘えたら欣し。
甘えてほしいわたし。
わたしも甘える。
それは相互で成り立つことです。

けど
甘えることと
だらかと言って
傷つけていいことはちがう。
他人に暴いてよいわけではない。
勝手に他人の前にさらけ出してよいわけではない。


調子にのってはよろしくない。
急な早口と変に高い声、大声

そして
やっぱり、
わかってはもらってなかったのだと。

まぁそこは
わかってくれてるという
甘えの中で私が勝手に
妄想していたのでしょう。
そういうことで言えば、
私も、
甘えていた。



法律によっての
確固たる関係もある。
確固たる関係であれば
許容されることがある。
しかし許与絵範囲であっても…。


逆に
法律による確定がない関係の場合
どこに自我を持って行うのか?
どこにわたしを置くのか?


大切にしたい
けど
哀しさのの想いは、怒りにもなるわけで。


暴いてよいわけではない。


甘えていた
の言葉に
さらに傷ついたわたし。
「結局はわかってもらえてなかったのだ」




許すという言葉で言えば
もう、とっくに許している。
けど
傷を、癒すには
日にち薬が必要。



時間は
癒してくれる。
わたしがこなしてきたこと。



私に与えられていることに
concentration.

ちょうど
わたしを見なおす時期に差し掛かってるのかもしれない。


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