男の人って…。 

今日
シュタイナーのクラスの後の
参加者さんたちと話していて思ったこと。


夫、息子、父親、先生など

「男の人って結局
自分の配下に
女の人を置いておきたいのだ。」





「ねっ?僕のいうことはね、シュタイナー的に正しいことなんだよ。わからないの?わかるよね。わかりますって言うよね!」

多くのシュタイナーの先生に
教えていただいてるわけではないので
断言できないけど

女性の先生の方が
強いのだけど、だからなのか
甘えがないからか
さらっと
受け流されるような気がする。
男性は
どこかプライドなのか
自負なのか
「ここは、はいって言っとこ。」
みたいなのを連れてくる、もちろんムキにはなられることはまずないのだけど。


先生なので
私みたいなもんが言うことは
「あ〜、まだまだ、まだまだ修行も何も
足りない人が自己弁護かはたまた言い訳かわかったふりして知識を言葉尻で言ってるな」って思われるのは
ある意味当然なのだ。
それはそうなのだ。



私の傾向なのかな…?
私は
コレリックの人に対して
そんな風になるけど
性差ではない。

でも
私の中から沸き起こることなのかもかも。

「男の人の言うことは
聞いておこう。」という習慣。


男と女について。
考察の余地があまりある。
春が
人を興奮させるのか。
人を興奮させるために
春がやってくるのか。


春は苦手なのは
自我が育っていないから
振り回されるから。


何かと
遠い。

復活祭。
マグダラのマリアに想いをはせる。
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