Be a special and precious person 


昨夜の続き。


誰かの
「特別」になることについて。



「人ひとりひとりが
誰かの特別なのではないでしょうか。
その日替わりでその人代わりで。」
って
先生に言われそう。

その通りだとは思う。


けど、取れない突っかかり。

私は
子どもたちにとっては
「特別な人」なのかもしれない。

夫にとっては
「君がいないと食べる事に困る」そうな。
じゃあ誰でもイイじゃん…。

患者さんの中には
「先生に診てほしい」と
言ってくださる方も。
でも歯医者は腐るほどいる。
私みたいな働き方をしている人は
少ないかもしれないけど。


私はいったいどうなりたいのだろう?

妹の存在が
私の在りようを偏らせているのか?
それは悲しい事。
だって
私は妹の事を
かわいいと思ってきたし
よく頑張っていると思うし
縁あって「家族」としてこの世で
出逢ったのだし。


先生は
「愛そう!」って自分で決めるのだと
おっしゃいます。


私はまだまだ
その位置に立てないのだ。

先生のことばを借りると
「そんな私がこれからどうする?」


うーん………。




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