愛されているということver.2  

家にいると
私につきまとうこの子。




「がっつりMyyのこと愛してる」を

あらわしているの?




子どもも3人くらいいると

「愛せよ全員全力投球」

には

ちょっと
なれない。


だからその時折ときおりの
関わりを大切にする。

のみ。



夫については?
「そもそも愛するひとだったのか?」
まで戻らなくてはいけなくなる。
人生の半分以上の知り合い、
なので
愛着はものすごくある。

そして片翼だとおもっていた………。

それって自分の一部だということ?
じゃあ愛してはいないのかも。
私は夫について
「愛される自分になるための
手段or武器or道具」
として関わってきたんだ……としたら?
かなしい。
わたしのかなしさ
浮き彫り。
そっかぁ。
失礼なやつだ、私って。


「愛される愛する」は

激しくもなく暑くもなく
暖かくさえもなく
ほっこりですらなく
甘えでも依存でもなく
目的でもなく

「あれ、ここにある」

みたいなものなのかな。

目的じゃないけど
気づいたら結果としてあった、
みたいな。

親に愛されていなかった訳ではない。
表現の違い。
そして私に受け取る力が
なかっただけ。


私は愛について詳しくない。


それならば?
わたしはどうする?

「愛されることに執着してみる」
もありかも。

どうやって?

すとんとわたしに落ちてくるほどの愛。

自己操業できればいいなぁ。

「やりたいこと、できること、やらなければならないこと」
このバランスがとれるとき
わたしが上手に使えている。

私の先生がおっしゃてました。


きっと
小さなことの積み重ねが
わたしらしさを表してくれるのでしょう。




めいっぱいの
「Love me 」の子。



わたしは……。



できないかも。

けど
小さく
なんでもない時にやってみる。
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