Summer school 4th day= Camp in Kounu  

Labo party時代から

夏の合宿は


「火を扱えるのは人間のキホン」の

理念で


場所は変われど

火起こしをしてきました。



今年、初めて火は使わない。
「あ~歳とったなぁ。」


合宿中のワークの準備と
仕事と
食事の準備が噛み合いませんでした。



とはいえ

子どもたちと過ごす時間。

預けてくださる親御さんの

気持ちに沿えるように。


今年のSammer schoolのテーマ

「根っこ」総仕上げ。



なのに

缶詰開けからスタート。




アメリカでは缶切りの形が違うから

これが出来るからどうか?
とは思いますが
日本キホンで。





の白玉団子


何する?








スイカの水平断が見たくて。



3週間前の

クラスを意識しつつ。

スケッチしつつ。







フルーツポンチ。

学びと生活は
近い方がよいかな?






先週
種まきした

ラディッシュの観察は



「種」はつちと水とでどうなるか!



一週間で。
3日後で。

どうなる?




予想と実際。



「植物にできて人間にはできないこと」

サマースクール第1日の先生に

投げかけてもらったもの。

そして「人間と植物が似ているところ」



お話交えつつ。







幼なじみは語り。




夕方のお散歩







上弦の月を眺めつつ







高いとこまで
登ってきた。






ご飯はお釜で炊き




カレーライス
にんじんドレッシングと
豆乳マヨネーズのサラダ。




作ってばかり。






花火は



火の学びへの一歩。




ナーサリーライムとも親しみつつ

オヤスミナサイ。







スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rouvapikkumyy.blog100.fc2.com/tb.php/270-0ac08b3c

skin presented by myhurt : BLOG | SKIN

FC2Ad

  
copyright © 2005 いいかげんで☆いい塩梅 all rights reserved. Powered by FC2ブログ